「人間は人間である」

「人間は車である」をテーマに約2年間「妄想の世界」を旅してきました。
しかし、人と車の深い絆も昨今の世界情勢の激変で、車の生産に関った人間をも容赦なく切り捨てる現在の状況では、このページも一旦休止するのが筋かと存じ、近い将来車が飛ぶように売れる日が来るまで休ませて頂きます。
長い間、本当にありがとうございました。

2009年3月吉日

PS.人間駐車場の業務は鞄V秤座企画室に引き継がれ、今後も活動いたします。